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ARUHIスーパーフラット

住宅ローン用語集

住宅ローン

借り入れ・返済関連

住宅ローンの種類

ARUHIフラット35

住宅金融支援機構と提携して民間金融機関が提供している全期間固定金利型の住宅ローン。
返済期間が15年~20年の場合と21年~35年の場合で金利が異なり、物件価額の90%までの借り入れと90%を超える借り入れとで金利が異なる。また、一定の技術基準に適合した住宅の場合は、一定期間金利を引き下げるARUHIフラット35Sという制度も利用が可能です。

ARUHIフラット35に関する詳細は、ARUHIフラット35の詳細ページをご覧ください。

ARUHIフリーダム

ARUHIフリーダムについては、ARUHIフリーダムの詳細ページをご覧ください。

金利タイプ/変動金利(半年型)

その時々の金利情勢(市場金利)に応じて、半年ごとに見直される金利タイプのこと。
金利が一定ではないため、返済計画が立てにくいというデメリットがあるが、金利が下がると支払利息が少なくなるというメリットもある。

金利タイプ/当初固定金利型

借り入れの当初一定期間は金利が固定されるタイプのこと。
当初の金利固定期間は3年、5年、10年など複数のタイプがあり、固定期間によって金利は異なる。ARUHIフリーダムでは、当初固定金利期間の終了時に再度固定金利型を選択することもできます。(再度固定金利を選択する際は手数料がかかります。)

金利タイプ/全期間固定金利型

返済終了までの借入金利が資金の受取り時に確定し、返済が終了するまで金利が変わらないタイプのこと。
金利が全期間変わらないため、長期にわたるライフプランを立てやすく、市場の金利上昇しても毎月の返済額は増えないというメリットがある。

借り入れ・返済関連

総返済額

借り入れた元金と完済までに支払う利息の総額を合計したもの。
借り換えシミュレーションでは、現在返済中の住宅ローンを現状のまま完済した場合の総返済額と、借り換えた場合の総返済額の差額を計算します。

ボーナス返済額

月々の返済額以外に、年に2回のボーナス月に追加で返済する分の金額。

返済方法/元利均等返済

ローンの返済方法の一つで、毎回の返済額(元金と利息の合計)が一定である一般的な返済方式。
返済期間を通して毎回の返済額が一定なので、一回の返済額のうち、元金の占める割合は徐々に多くなり、利息部分はその分減っていく。返済額が常に一定しているため、借入金の返済計画が立てやすい。元金均等返済方式に比べて当初の返済額が少なくて済むという利点から、多額で長期にわたる住宅ローンの返済方法として広く一般に利用されているが、元金均等返済方式に比べると総返済額は多くなる。

返済方法/元金均等返済

ローンの返済方法の一つで、元金の返済額が毎回一定である返済方式。
毎回の返済額のうち、元金部分が返済期間を通して一定であるため、当初の支払金額は多く、徐々に減少していく。元利均等返済方式に比べて元金の減り方が早いため、その分利息の総額が少なくなり、返済総額も少なくなるが、当初の返済額は多くなるのが特徴。返済期間が短期の場合などに用いられているが、住宅ローンの返済方法としては元利均等返済方式の方が一般的である。

諸費用

住宅ローンを借り入れる際(借り換えも含む)の諸費用には以下のようなものがあります。

詳しくは、各項目の用語の説明をご覧ください。

保証料

保証会社に住宅ローンの連帯保証人となってもらうための費用のこと。
ARUHIフラット35もARUHIフリーダムも保証料は無料。

初年度団信特約料

機構団体生命保険制度の特約料の初年度分。団体信用生命保険とは、通称「団信」とも言われ、住宅ローンを返済中にローン契約者が死亡または高度障害になった場合に、残りの住宅ローンがなくなる保障制度です。ARUHIフラット35を利用する場合は団信への加入が勧められていますが、団信に加入できない方でも融資を受けることはできます。

事務手数料

当社規定の事務手数料

[ARUHIフラット35(スタンダードタイプ)の場合]
融資金額×2.0%(消費税別)
※最低事務手数料は200,000円(消費税別)

[ARUHIフリーダムの場合]
融資金額の3.0%(消費税別)
※フリーダム最低事務手数料300,000円(消費税別)

印紙代

金消契約時に必要な収入印紙の金額で、契約金額によって印紙代は異なる。

登記費用

土地や建物などの登記に必要な費用。
(抵当権設定のための登録免許税と司法書士への報酬)

完済手数料

住宅ローンを借り換える場合、借り換え前の住宅ローンを一括返済するための手数料がかかります。
手数料の金額は金融機関によって異なり、数千円から数万円程度の場合が多い。ARUHIフラット35は無料。

経過利息

住宅ローンを借り換える場合、借り換え前の住宅ローンを全額返済する際に、まだ支払っていない利息分を支払う必要があります。

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  • 返済プランをご自身で計算したい方は、住宅金融支援機構の提供するシミュレーションをご利用ください。

    シミュレーションはこちらから(住宅金融支援機構のサイトへ移動します。)

  • ご利用の際は、契約内容をよくご確認ください。審査の結果によっては、
    ローン利用のご希望にそえない場合もございます。
    借り入れ条件や返済スケジュールなど、ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。
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