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ARUHIスーパーフラット

ご融資条件 - ARUHIフリーダムつなぎ –

ARUHIフリーダムつなぎのご融資条件

商品名 ARUHIフリーダムつなぎ
ご利用になれる方
【ARUHIフリーダム001A(以下「001A」とします。)の場合】
001Aの融資申込者で建築計画が決定した審査承認済の方
資金使途

【001Aの場合】

(1)
土地購入資金
001Aの利用者で、土地を先行取得し、建築請負契約書等で建物が竣工予定であることが確認できる場合の土地購入資金
(土地のみを購入する場合はご利用いただけません。つなぎ融資契約面談時までに締結済の土地売買契約書の提出が必要です。)
(2)
建物中間払資金(着工金)・(3)建物中間払資金(上棟金)
001Aの利用者で、土地所有者もしくは土地を自己資金で取得済の場合の建物建築資金のうち、建築中間払資金(着工金・上棟金)
(支払時期は建築請負契約書に記載の支払条件に基づきます。つなぎ融資契約面談時までに締結済の建築請負契約書の提出が必要です。)
(4)
建物竣工時資金
ご融資金額
≪共通基準≫以下のすべての事項を満たすことが必要です。
(1)
100万円以上1億円以下(1万円単位)
(2)
ARUHIフリーダムの承認金額以内
(3)
各回の融資額は契約書等記載の支払計画に従い決定し、資金交付は最大4回まで

≪資金使途による個別基準≫資金使途により、以下の事項も満たすことが必要です。
(1)
土地購入資金の場合:売買契約金額の100%以内
※資金交付回数は1回(分割融資は不可)
(2)
建築中間払資金(着工金):建築請負工事費用の30%以内
(3)
建築中間払資金(上棟金):建築請負工事費用の60%から着工金融資額を控除した額以内
※地域の取引慣習・輸入材料の利用等の理由により、(2)・(3)によりがたい場合、次に定める金額とします。
建築中間払資金(着工金):建築請負工事費用の40%以内
建築中間払資金(上棟金):建築請負工事費用の80%から着工金融資額を控除した額以内
(4)
建物竣工時資金:工事請負契約書において定める請負金額まで
※(2)・(3)を併せて融資する場合は、請負金額-(着工金+上棟金)の額までとします。
(5)
住宅購入資金:売買契約金額の100%以内
(6)
既存住宅売却不足金:「既存住宅の売買契約金額」と「つなぎ融資実行時点の既存の住宅ローン残高」の差額まで
(7)
既存住宅完済不足金:つなぎ融資実行時点の既存の住宅ローン残高まで
ご融資期間
以下のすべてを満たす期間まで
①初回つなぎ融資実行日より1年以内
②ARUHIフリーダムの有効期限内(例:ARUHIフリーダムの承認期限が6ヶ月の場合はつなぎ融資期間も6ヶ月となる。)
③ARUHIフリーダムの融資実行日まで
④(建物を建築する場合)建築請負契約書等の竣工予定日
⑤リフォーム工事請負契約書等の工事完了予定日
建築計画に遅延が生じた場合は、金銭消費貸借変更契約が必要となります。原則として①~③を超える期間延長はできません。
返済回数:1回
ご返済方式 元利金を期限一括返済とし、ARUHIフリーダムの融資実行金等と相殺でご返済いただきます。
担保
不要。ただし、当社が依頼した場合には、ただちにARUHIを第一順位とする抵当権の設定をお願いいたします。
融資期間中に土地に他の担保権を設定することはできません。
保証人 不要
実質年率 3.5%~15.0%
利息の支払方法 つなぎ融資完済日に期限までの利息を一括でお支払いいただきます。
(利息は、起算日を含めず、日割で計算します。)
遅延損害金率 年14.0%(年365日の日割計算)
団体信用生命保険 取り扱い無し
事務手数料 原則として、100,000円(消費税別)
※税率の適用基準日は、契約日ではなく融資実行日(複数回の資金交付の場合は初回の融資実行日)となります。
建築進捗確認
(1)
つなぎ融資申し込み時に、原則として現場写真を提出していただきます。
(2)
借入期間中、工事の進捗を確認させていただきます。
(3)
各資金交付の契約面談日までに、現場調査(実際に建築現場を確認する)をさせていただきます。
(4)
やむを得ず期間の延長を行う場合は、必ず現場調査をさせていただきます。
  • 与信審査の都合により、信用情報機関に対し複数回の照会を行うことがあります。

※審査の結果によっては、ローン利用のご希望にそえない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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