住宅ローン/変動金利・固定金利ARUHI 変動S

ARUHI 変動Sは、ARUHIオリジナルの変動金利住宅ローンです。
適用金利 ※1(2018年11月時点)
金利タイプ 適用金利
変動金利(半年型) 年0.900% ~ 年1.100%
当初固定金利型 3年年1.100% ~ 年1.300%
5年年1.170% ~ 年1.370%
10年年1.370% ~ 年1.570%
変動金利(半年型)【ARUHI 変動Sワイド※2 年2.975%
  • 適用金利は、借入条件により異なります。
  • ARUHI 変動Sワイドについて詳しくはお近くの店舗までお問い合わせください。

ARUHI 変動Sの特徴

ARUHI 変動Sは、3つのSが特徴です。

Speed:審査スピードが早い ※1

審査スピードが最大のメリットです。事前審査から融資実行まで最短5営業日※2で行うことが可能なため、月の半ばにお申し込みをいただいた場合も、月内にご融資実行が可能です。※3

Select:金利タイプも団体信用生命保険も選択可能

金利タイプは、変動金利(半年型)と当初固定金利型(3年・5年・10年)からお客さまのご希望に合わせてお選びいただけます。
また、団体信用生命保険は、ARUHI 団体生命信用保険にご加入いただきます。死亡や高度障害の際に保障する一般団信はもちろん、ガンや生活習慣病と診断された場合を保障するがん団信・生活習慣病団信も取り扱いがございます。
豊富なラインナップの中からお客さまのご希望に合った商品をお申し込みいただけます。
詳しくは、ARUHI 団体信用生命保険をご覧ください。

System:本申込と同日に契約面談が可能 ※4

本申込と同日に契約面談を行うことが可能なため、お客さまに何度もご来店いただく必要はありません。

  • 「ARUHI フラット35」「ARUHI スーパーフラット」の審査スピードと比較した場合
  • 事前審査お申し込み時に申込内容が全て確定しており、かつ本申込時にも申込内容に変更がない場合
  • 追加資料などが必要になり審査日数を要し、月内のご融資が出来ない場合があります。
  • ただし、※2の場合など一定の条件を満たした場合に限ります。

適用金利について(ARUHI 変動S)

1. 住宅ローンの適用金利

  • 適用金利は、基準金利および保証料率をもとに決定されます。基準金利は、当社が金融市場から調達する金利に調達コスト、事務コスト、運用コストおよび一定の収益などを勘案して決定します。
  • 基準金利は、変動金利(半年型)または当初固定金利型によって異なります。また、当初固定金利型の場合は固定金利適用期間の長さによっても異なります。
  • 返済方式は、「元利均等返済方式」が適用され、返済額は、借入金額・借入期間・適用金利をもとに算出されます。
  • 毎月返済分の利息は、「毎月返済分の元金残高×適用金利(年利率)×1/12」で計算します。
  • 増額返済分の利息は、「増額返済分の元金残高×適用金利(年利率)×6/12」で計算します。
    なお、増額返済について、適用金利の変更日が前回の増額返済日と次回の増額返済日の間にある場合は、変更前の適用金利と変更後の適用金利でその期間に応じて按分計算します。
  • 利息の計算期間中に1ヶ月未満の端数日数がある場合は、その端数日数については1年を365日とした日割計算で計算します。

2. 適用金利の変更について

  • 適用金利の見直しは、毎年4月1日および10月1日(以下「基準日」といいます)に行うものとします。
  • 見直した適用金利の適用開始日(以下「金利変更日」といいます)は次のとおりとします。
    1. 基準日が4月1日の場合には、その後に到来する6月6日
      従って、7月の約定返済額から、見直し後の適用金利を適用した支払額になります。
    2. 基準日が10月1日の場合には、その後に到来する12月6日
      従って、1月の約定返済額から、見直し後の適用金利を適用した支払額になります。
    ただし、初回の金利変更日は、融資実行日から半年経過した後(当初固定金利型を選択した場合は、金利固定期間が終了した後)に到来する6月6日または12月6日となります。
  • 急激な経済事情の変動、その他当社が相当と認める事由が発生した場合には、当社は、基準日の到来前であっても、適用金利を変更することができるものとします。

3. 金利タイプの変更について

変動金利(半年型)の場合
  • お借入期間中は、自動的に変動金利(半年型)が適用されます。
  • 初回の金利変更日以降、お客さまからの事前のお申し出により、金利変更日に当初固定金利型に移行することが可能です。
当初固定金利型の場合
  • 各金利型の金利固定期間が終了するまで適用金利は変更しません。
  • 金利固定期間の中途で他の金利型に変更することはできません。
  • 各金利型の金利固定期間が終了した後は、自動的に変動金利(半年型)に移行となります。
    なお、お客さまからの事前のお申し出により、金利変更日ごとに再度当初固定金利型を選択することは可能です。
    ただし、返済が遅延している場合は、この限りではありません。
  • 当初固定金利型への変更は金利変更日ごとに行えるものとします。
  • 金利固定期間終了日に、再度当初固定金利型を選択した場合、適用金利、その金利変更日における元金残高、残存借入期間および未払利息に基づいて新しい返済額を算出します。
  • 金利固定化手数料5,000円(税別)が必要になります。
  • 金利固定化時点で、未払経過利息がある場合には、未払経過利息のお支払いが必要です。

4. 返済額の変更について

変動金利(半年型)の場合
  • お借り入れ後は、適用金利が変更された場合でも、変動金利(半年型)適用開始日より5回目の10月1日の属する月の翌々月の返済日まで毎回返済額は変更されません。ただし、毎回返済額の元金・利息の内訳は変更されます。
  • 毎回返済額が変更されない間に、金利が上昇した場合、金利水準によっては、毎回返済額の内訳がすべて利息となり、毎回返済額を超えた部分については、未払利息となります。なお、毎回返済額は未払利息・その回に返済すべき利息・元金の順に充当されるため、元金残高が減らないことがあります。
  • 変動金利(半年型)適用後、5回目の10月1日を基準とする金利変更日までに当初固定金利型を選択しなかった場合、適用金利、その金利変更日における元金残高、残存借入期間及び未払利息に基づいて新しい毎回返済額を算出します。ただし、新しい毎回返済額は極端な毎回返済額の増額とならないように、変更前の毎回返済額の125%を上限に決定します。
    なお、新しい毎回返済額の125%を超える場合、超過した利息については未払利息として取り扱います。

5. 金利、返済額の変更に伴う通知について

適用金利および返済額が変更された場合は、その都度お客さま宛に書面にて通知します。

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